現在、LIS2、DETROIT、ダクソリマスタープレイ中です。

人喰いの大鷲トリコ 攻略 動かないトリコに樽をあげる場所と2体目の大鷲

人喰いの大鷲トリコ攻略第5弾です。

前回の記事はコチラ

吊り橋を越えて先に進んで行くと回想の声でトリコが空腹になった事が分かります。

ここからはトリコが空腹になったら

  1. 樽を探して運ぶ
  2. トリコに食べさせる

という流れをクリアしないとトリコが動かないようになります。まず、1番最初に空腹になる場所ではトロッコが挟まった扉の先へ進んで行き、樽をトリコの所まで運ぶ必要があります。

樽の場所と運ぶまでの流れ

トロッコが挟まった通路の奥へ進んで行くと、1番奥の方で左に入れる場所があり、そこから降りると樽があります。樽がある場所から道中のレールが沈んだ所に出てくるので、樽を投げて上に運び出さなくてはいけません。

(樽はあまり高い場所には投げられない&物理法則が効いて落ちるので、投げたら素早くもう一度拾うと楽に運べます)

入ってすぐの場所にあるトロッコは1台引っ張っておいて画像の右側の方にある仕掛けへの足場にします。

樽を持ってトリコに食べさせるとトリコが動くようになるので、足場を使って仕掛けを引っ張ります。

仕掛けを引っ張りながらR1でトリコを呼ぶとトリコが頭で動かないトロッコを押しながら入って来るので、入り切ったら先程の落下した奥、左側へトリコを呼びながら進んでいきます。

奥は暗くなっていて地面が見えませんが、トリコを連れて行くとトリコの目と角が光って地面を照らしてくれるので、落ちないように1番奥へ進みます。

1番奥へ着いたらトリコに掴まってジャンプしてもらうと暗い場所から開けた場所に出て、もう1匹の大鷲の鳴き声が聞こえるショートイベントがあります。

ガラスの通路

外へ出ると一度ジャンプで移動しますが、また例の色ガラスがありトリコが進まなくなります。

真下にあるロープから壁の植物とロープを交互に移動しつつガラスの場所まで行きます。

ガラスを落としたらすぐにトリコを呼んでトリコめがけてジャンプします。

色ガラスが無くなるととトリコが外壁が螺旋になっている階段に進めるので、トリコに乗って指示を出しながら進みます。

スポンサーリンク

しばらく進むと再び目玉の色ガラスがあるので、トリコから降りて岩の隙間を越えてガラスを落としに行きます。

このガラスを落としたら足場が再び崩れるので、トリコを真下に見ながらR1で呼びかけて助けて貰います。

2回目のガラスを落として落下せずにトリコに乗れば、後は螺旋階段を登っていくのですが

頂上まで行くと鳴き声の持ち主であろうもう1匹の大鷲が現れてトリコと一緒に落下させられます。

落下後

かなりの距離を落下しますが、少年は木に服が引っ掛かった状態で真下辺りにトリコがいます。

R1を押すと少年が暴れながらトリコを呼ぶので、トリコが少年の真上に来るまで呼び続けます。

真上までトリコが来たら尾っぽが手の届く距離に来るので捕まってトリコに乗ります。

トリコと一緒に下に降りると、途中で香りのする壺をかけた場所まで戻っています。

またトリコが動かなくなるので隣の部屋へ行くと樽があります。

樽を拾ったら、歩いて行ける坂まで行き、反対側に投げてすぐに拾い、今度はそこから下側にある場所に投げて、再びすぐに移動して拾います。

今度は右側を向くと同じくらいの高さの場所があるのでそこに投げて移動して拾い、最後は階段がある場所の方へ投げて階段を上がってトリコの所へ戻ります。

(投げる場所が悪いと何度も下に樽が落ちるので、投げた後はすぐに移動して◯ボタンで拾うとある程度スムーズに進めます)

上記画像で言うと

  1. 真ん中の上部右側から一つ左側へ投げる
  2. 見えていない下側へ投げる
  3. 見えていない左側へ投げる
  4. 画像左側の中央付近にある階段の手前に投げる
  5. 階段を上がる

という流れです。投げるのは全部で4回となります。

トリコに樽を与えるとトリコに乗って再び移動出来るようになります。

ガラスを持った鎧

トリコに乗って進んで行くと途中でトリコが嫌いなガラスを持った鎧が見えます。

トリコは動けなくなるので、尾っぽから下に降りて壁際を進んで行き、画像の鎧の右側辺りから建物の中に入ります。

中には動く鎧が3体とガラスをトリコに向けている鎧が2体います。

3体の鎧は無視してガラスを持っている鎧2体に□ボタンで体当たりをするとガラスを落とすので、両方の鎧がガラスを落とすと同時くらいにR1でトリコを呼ぶと、鎧を全て倒してくれます。

(ガラスを持っていない鎧に捕まった場合は一度ガラスを持った鎧から離れた場所まで誘導してもう一度ガラスを持った鎧に体当たりします)

鎧を倒し終わったらトリコを撫でて奥へと進みます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です