人喰いの大鷲トリコ 攻略 壺の部屋と地下の水辺でトリコを呼ぶ方法

人喰いの大鷲トリコ攻略第6弾です。

前回の記事はコチラ

前回の続きで奥の通路にトリコを呼んで先に進んでいきます。

トリコの乗ってジャンプをすると先へ進みますが、通路に入ると序盤にあった香りの壺がある部屋に着くので、ここから少し攻略が必要になります。

香り壺の通路:上層

通路に入ると門が降りてしまいトリコが止まってしまうので、トリコから降りて通路の左側にあるレバーを引いてトリコを先に進ませます。

門は降りてしまいますが、少年は隙間から進めるので大丈夫です。

その後、香り壺のある場所に来るとトリコは奥から見える下層にある煙の所まで勝手に進みます。

少年視点だと奥は崩れている状態ですが、奥の進行方向右手に掴める場所があります。

右側から掴んで横に移動し、四角い木の足場に登ると丁度真下にトリコが見える状態です。

トリコが真下にきているのを確認したらそのまま背中に向かって落ちていけば良いです。

右に見える木の足場辺りから壁を移動して少し降りるとすぐ近くに右側の壁から真ん中くらいまでの長さの四角い木の足場があります。ジャンプなどはせずに横に移動していくだけで掴まれるので、トリコが真下に来たら降ります。

落下に成功すると回想の声で『トリコの背中ならば大丈夫だということに気付いた~』という台詞が聞けます。

香りの壺の通路:中層

トリコの背中に飛び降りると、香りの壺に引き付けられてトリコが動かなくなるので壺についた棒を掴んで押せるだけ押して進みます。

トリコも一緒に進んで行くので壺が押せなくなったら

トリコの頭⇒壺⇒左側のスイッチの順番に移動してスイッチを押すと、壺が置かれているレールの切り替えが出来ます。

レールが切り替わったらもう一度壺を押してさらに奥へ進んで行きます。

しばらく押すと足場の部分が壊れて少年だけが地下の水辺に落ちてしまいます。

地下の水辺からの脱出方法

地下の水辺に落ちると幅の狭い足場と大きな箱が1つあります。

まずは箱を掴んで水の中に落として適当な位置で放置。

次に狭い足場から右奥の方へ泳いで行き、トリコを呼びます(R1)

最初は空いた穴からトリコが下を見ていますが、水辺の右奥へトリコを動かすとトリコの重さで穴が空きます。

(右奥に穴が開いていないと呼びかけても進行しない)

穴が空いたのを確認したら、その穴の場所でトリコにR1+×、もしくはR1+◯などのボタンで適当に指示を出してみましょう。

例によって物理エンジンの問題でゆっくりにはなりますが、空いた穴の部分からトリコが尾っぽを降ろしてくれます。

水中から直接は届かないので、尾っぽが見えたら最初に落とした箱に乗って尾っぽに掴まり、登って行けば脱出出来ます。

(このエリアでの指示は明確なコマンドがないので多少時間がかかることがあります。脱出フラグとしては画像のように右奥にトリコを歩かせて穴を開けてから尾っぽを下ろしてもらうのが通常だと思われます。)

トリコの乗ったまま背中に乗ってジャンプ指示を出すと先に進みます。

鎧と空腹のトリコ

先に進むと鎧が出現しますが、ここは普通に倒して大丈夫です。

その後、さらに進もうとするとトリコがまた空腹になって動かなくなるので、横にある牢屋のような部屋から樽を運んでトリコに与えます。

穴には少年はそのまま入れるので、奥にある樽を拾う前に木箱を2つ穴の空いた部分に並べます。

樽を持って木箱まで行くと◯ボタンで箱の上に樽を置けるので、その後木箱に上がってトリコの方へ樽を投げて食べさせます。

開かない扉

トリコに樽を与えると進めるようになります。

トリコを壁穴のある場所に立ち上がらせて、少年だけで先に進みます。

崖の道を進んで行くと開かない扉の裏側に回れるので飛び降りて、扉を止めている木を持ち上げます。

(道中が脆く道崩れや鎧がいるので注意)

木を持ち上げた瞬間くらいに鎧に襲われますが、トリコを呼ぶと門ごと破壊して中に入ってくるのですが、足場が壊れ始めるのでトリコを置いて先に進んで行きます。

ここも途中で足場が崩れていくので、ジャンプしながら回避しつつ進み4回目のジャンプのタイミングでトリコが追いつくのでタイミングを合わせてトリコを呼んで助けてもらいます。

(タイミングが意外とシビアでジャンプするタイミングを上手く掴まないとトリコが来てもそのまま落下してしまいます)

無事にトリコに乗ったら足場を2回ほどジャンプで移動して次の部屋へ進みます。

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