ライフイズストレンジ 攻略 エピソード5 ループする女子寮の脱出方法や写真の場所

ライフイズストレンジのエピソード5『偏光』のストーリー攻略チャートと全写真撮影ポイントをまとめています。

写真撮影のコンプリートには、いくつか手順を踏む必要があるものもあるので参考にしてみて下さい。

エピソード4でいよいよ明らかになった黒幕のジェファソンを追い詰めるために、マックスは過去と現在を行き来してピンチを脱出します。

また、最後の悪夢では少し難易度の高い謎解きや写真撮影ポイントなどもあります。

最後のエピソードなので、少し長くなりますが良かったら参考にしてみて下さい。

暗室

ジェファソンの拘束されて放置されている所から始まります。

  1. 右足の拘束を外す
  2. トレイを引き寄せる
  3. トレイの写真を見てから写真にフォーカスする

暗室(過去)

 

クソほど胸糞悪い上にキモいサイコパスなジェファソンが登場するので注意w
イベントでジェファソンに写真を撮られ、注射を打たれると再び拘束された暗室に戻る。

暗室その2

マックスの左側にビクトリアも誘拐されてます。
会話すると弱気発言全開のビクトリアの本性を見ることも可能。
  1. 最初になかった写真がトレイの真ん中にあるので、写真を見てフォーカスする。
  2. 写真を撮られている暗室へ。

暗室(過去その2)

三脚から固定カメラで撮影されている過去へ戻る。
  1. ジェファソンと会話。
  2. 会話が終わったら左側に見える日記を見る。
  3. 時間を巻き戻してジェファソンに日記を取らせる。
  4. 床に落ちた自撮り写真にフォーカスする。

美術室(過去)

写真撮影ポイントが1つ。
ゲーム開始時と同じ場面に戻る。
  1. チャイムが鳴ったらカバンを調べてデイビッドの連絡先を探す。
  2. 携帯でデイビッドにメールする。
  3. 動けるようになったらジェファソンに話しかけてコンテスト用の写真を渡す。
写真を渡すとストーリーが自動で進み、展示会の会場へ飛行機で向かう。

飛行機内

特に必要な操作はないので一通り調べたり、ウェルズ校長と会話する。

展示会の会場

写真撮影ポイントが1つ。
  1. ウェルズ校長と話す。
  2. 自分の作品を見に行く(ホールの中央辺りにある)
  3. 作品を見ると竜巻が見える。
  4. クロエから電話が来て竜巻が来たことを知る。
  5. 自分の作品にフォーカスする。

過去のマックスの部屋

時空がおかしくなった過去に戻る。

  1. 振り向いた所にあるカメラの写真を破る。
  2. 写真を破ると再び暗室に戻る。

暗室(その3)

写真撮影ポイントが1つあるが、シナリオ上自動的に撮影されます。
  1. 暗室でジェファソンと話す。
  2. デイビッドが助けに来たら時間を巻き戻して写真を撮ってもらう。

【デイビッドの誘導例】

  1. 写真を撮ってもらう。
  2. 巻き戻して水を飲ませてもらう。
  3. ジェファソンが三脚を構えて壁際に立ったら警告。
  4. デイビッドが反撃したら目の前のトレイを蹴る。
  5. ジェファソンが「僕の邪魔をするんじゃない!」と銃を拾いに行ったら、マックスの足元のケーブルを引く。
*その他の方法もあります*
デイビッドに助けてもらう。

【ジェファソンの生死分岐】

デイビッドに助けてもらったら、ストーリーを進める前にデイビッドと話して最後にクロエの死を伝えるとデイビッドが逆上してジェファソンを撃ちます。
ジェファソン死亡ルートを見ると、”デイビッドの本性”を知る事が出来ます。
暗室から出てウォーレンに連絡してダイナーへ向かう。

竜巻上陸直前のダイナー

写真撮影ポイントが2つ。
  1. 竜巻が真横に来ている道をダイナーに向かって進む。
  2. 道中でエバン、アリッサ、お店でうずくまっている漁師を助けられる。
  3. ダイナー前に着いたら砂を使って引火を止める。
  4. ダイナーに入ってジョイスとウォーレンと合流する。
ここでフランクが生きている場合、レイチェルの真実を話すと”フランクの本性”を知ることが出来ます。
  1. ウォーレンに話しかけてマックスが自分に起きた事を話す。
  2. ウォーレンから写真を貰ってフォーカスして、過去のボルテックス・パーティーへ戻る。

パーティー会場前

会場前でクロエを説得する。

【会話選択肢】

  1. ネイサンはもう死んでいる
  2. ジェファソンに薬を注射されて
  3. 未来を良くしたかった
  4. おじさんの事故を防いだ
  5. デイビッドは命の恩人
説得完了後にまた別のパラレルワールドへ。

竜巻近付いているビーチでイベント。

そのままマックスは気を失って一見普通の授業に戻るが、既に悪夢の中にいる。

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