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ロマサガ2 ダンターグ攻略 子どもと子ムーでの注意点や形態変化について

ロマサガ2の七英雄の1人、ダンターグの形態変化は面白い。

他の七英雄が2つの姿しか持たないのにダンターグだけは4つの形態に変化する。

さらにこれを裏付けるものとして、設定上の同化の術やモンスターの取り込みをゲーム内で唯一体現しているボスである。

さて、そんなダンターグはモンスターと同化すると形態が変化します。

それすなわち、同化するモンスターが消えている変化出来ないということです。

ダンターグの攻略

ダンターグはナゼール地方のモンスターと同化することを目的に子どもと子ムーの洞窟を拠点として、約6世代ごとにナゼール地方のダンジョンへ遠征します。

当ブログの攻略順であれば、比較的序盤で「東のダンジョン」と「南のダンジョン」のボスを倒しているので、戦うダンターグは第二形態になりますが、

ダンターグは第三形態以降になると「デストロイヤー」という最強の斧をドロップします。

アイテムコンプに趣味がない場合はスルーしても良いですが、コンプしたい場合は「南のダンジョン」と「詩人の洞窟」を放置して第三形態で倒すと良いです。

※東のダンジョンはトバへ行くためにクリアした方が良い※

子どもと子ムー

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子どもと子ムーはナゼール地方のイベントの1つで、「ムーの越冬地」で情報を得るとマップに出現します。

鳴き声を頼りに進んでいくことになりますが、ルートをザックリ解説すると

  1. 1フロア目は左下の落とし穴
  2. 3つの穴は右を進み階段を降りる
  3. 降りた通路を右に進むと真ん中あたりに隠し通路
  4. 最後は右上の穴の方へ進む
  5. 穴を抜けるとダンターグ戦

こんな感じです。

ダンターグの倒し方(第一形態~第二形態)

第一形態と第二形態ではそこまで差がなく、ぶちかましを耐えられれば普通に倒せます。

防御力の上がる陣形はムーフェンスですが、サイゴ族皇帝を作っていない場合はラピッドストリームが安定します。

ダンジョン潰しで第二形態で止めて後半に倒すとなると、七英雄の中でもかなり簡単に倒せるので、回復の術と線斬りを覚えていればいいか、くらいの気持ちでも勝てます。

ダンターグの倒し方その2(第三形態~第四形態)

全体的に攻撃力が大幅にアップしており、耐久力がより必要になります。

キャラによっては「ふみつけ」の1撃だけで瀕死になることもあるので、ラピッドストリームと光の壁で防御対策をしっかりとします。

回復は「アースヒール」や「月光」で。

金剛盾があれば、あえて鳳天舞の陣で中心になる皇帝に金剛盾+霧隠れなどもオススメです。

しかし、前述した通りデストロイヤー目的以外では第三形態以上と戦うメリットはないので、個人的にはサクッと第二形態を倒すのをオススメします。

子どもと子ムーでダンターグを倒した場合

子どもに話しかけると字幕が発生するので、先に奥の宝箱から「力帯」「20万クラウン」の回収を忘れないように注意しましょう。

⇒ロマサガ2攻略まとめ

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