3月23日~【二ノ国 レヴァナントキングダム】を攻略予定です。

二ノ国2攻略 第九章 王となる者 クリア前の注意点(ネタバレなし)引き継ぎ要素など

二ノ国2レヴァナントキングダムの第九章「王となる者」の攻略チャートをまとめています。

例によって当ブログではシェア不許可部分の攻略は取り扱いませんので、ラスボス寸前までの攻略のみになります。
一応クリア前の注意点的なことだけは書いてくので、よければ参考にどうぞ。

第九章 王となる者

邪神の復活

ハムナルによって邪神ゴーラが復活してしまう。

偵察から帰ってきたガットー達に話を聞いてシャリアからメモリスを見せてもらう。

ホメディアスが現れて聖剣について情報をくれる。

聖剣の情報収集

  • ゴールドパウンドの公文書館でメルドラに会う
  • モジバケの石板を入手してメイ・シャに見せる
  • ヒカラビナ砂漠でキラキラの砂を採取する
  • エスタバニアに戻ってメイ・シャに両方渡すとイベント進行

ヒカラビナ砂漠の「キラキラの砂」はマップ上で光りません(キラキラなのに

サボテンっぽいオブジェなどの近くに行くと操作キャラに調べるときのマークが出るのでそれを頼りに探す必要があります。

石板を解読して氷雪のカルデラへ行く

白の神殿と聖剣

白の神殿へ入り聖杯を探す

最深部で豪炎武神マンドラと戦闘

レベル60あると全く苦戦しなかったので通常の戦闘が参考になりそうにありません、、

聖杯を入手したらエスタバニアの玉座でシャリアに聖剣開発を指示する

イベント後、ブラハバンの約定メンバーが集結しロウランに邪神討伐作戦を指示するとイベント進行

邪神討伐作戦

モーラ大陸で邪神ゴーラ討伐の進軍ミッションが始まる

推奨レベルはかなり低い(21くらい)ので、ある程度の進軍イベントをプレイしていれば大号令を使わなくても倒せます。

基本的に時間経過待ちの進軍ミッションで、周囲の同盟国が柱を破壊してくれるまでゴーラの手前で耐えればOKです。

柱が破壊されると、エバン達の部隊でゴーラ本体との進軍ミッションに。

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サイドミッションの方が難易度は遥かに高いですが、空中から降る溶岩のような攻撃を受けるとかなり部隊が削られます。

人材スカウトで進軍部隊が整っているのであれば攻撃特化部隊がおそらく1番攻略が早いです。

邪神ゴーラの動きを止めたら体内へ

邪神の体内

体内にテレスポットがあり、出入り可能。

少し進んで街に出ると角の4箇所に魔瘴気モンスターが配置されており、全て倒すと正面の門が開きます。

エバンがシャイニングソードを覚えていれば全て簡単に倒せます。

門の奥にラストダンジョンのアラゴリア城があり、ここからもテレスポットで帰還可能です

城の通路を進むとハムナル登場

ハムナル戦

ハムナルは範囲魔法攻撃と闇属性攻撃を多用してくる

エバンが聖剣で攻撃すると時々怯むので、アロマ系アイテムでMPを回復してスキルを叩き込むと一気に削れます。

レベルは68とそれなりに強いですが、魔瘴気モンスターを倒したりして武器がある程度揃っていればそこまで苦戦しません。

範囲攻撃は水だけはノーモーションですが氷雪などは地面を見てから回避可能。

バトルイコライザーで回避無敵時間を増やしておくとAIの仲間も回避成功率が上がります。

倒したハムナルに近づくとエンディングへ入るので、やり残した事がある場合はセーブを分けるなどしておきましょう。

以降、ハムナルの過去回想を挟んで最期の戦いへ

*ラスボス戦はシェア機能が許可されていない為、当ブログでは基本的な攻略は出しません*

クリア後や引き継ぎについて

攻略記事としては出しませんが、クリア後に関して少し紹介しておきます。

ハムナルを一度倒した後に、話しかけるとそのままラスボス~エンディングになりますが、クリア後はセーブデータの保存が可能です。

保存したセーブデータはハムナルを倒した直後、アイテム、装備、レベル、キングダムモード等、全てのデータを引き継いだまま”戻れる場所”から再スタートすることが可能です。

ただし、いわゆる”強くてニューゲーム”的な要素はなく、物語そのものを周回したい場合は最初からやり直しになります。

参考程度に書いておくと管理人のプレイ時間は大体45時間程度でした。

まだキングダムモードのレベルをマックスに出来ていませんが、他のゲームもやりたいのでここで断念。

人材収集率は約92%、サイドミッションはおそらく170個ありますが、クリア部分が155個となりました。

お使い系で直接シナリオに関わらなそうなものは放置させてましたw

という訳で、シナリオ部分についての攻略情報に関してはここで終了です。

一応、

最強武器の入手方法

進軍部隊でドラゴンを召喚する方法

キングダムモードの人材関連は少し記事にして紹介する予定です。

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