SEKIRO【隻狼】ぬしの白蛇の忍殺方法と仙峯寺の奥へ進む手順(凧揚げ)

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SEKIRO【隻狼】のエンディング分岐アイテムの「生の蛇柿」を入手するためには仙峯寺の奥へ進んだ先でぬしの白蛇を忍殺する必要があります。

乾き生柿はぬしの白蛇のいずれかのイベントを攻略していくと入手可能ですが、生の蛇柿はぬしの白蛇の忍殺が入手条件になります。

ぬしの白蛇を忍殺するためには、特定の手順で仙峯寺を攻略していく必要があるので注意しましょう。

分岐エンディングで「竜の帰郷」を見たい場合は必要なので参考にしてみて下さい。

ぬしの白蛇の忍殺する方法と手順

まずはストーリーを進めて仙峯寺で【見る猿、聞く猿、言う猿】を倒します。

このボスを倒すことによって「傀儡の術」を使用出来るようになります。

ぬしの白蛇を忍殺するには、仙峯寺で傀儡の術を使用するのが必須になるので、傀儡の術を覚えたらまずは奥へ進むための凧揚げをします。

鬼仏・金剛山 仙峯寺から昇降口へ向かう

凧の昇降口のすぐ近くにいる”らっぱ”に傀儡の術を使用して凧を上げさせます。

傀儡の術で凧を上げさせることによって、仙峯寺の奥にあるぬしの白蛇が出現する洞窟へ進むことが可能になります。

このためまずは

  1. 仙峯寺で【見る猿、聞く猿、言う猿】を倒す
  2. 傀儡の術を覚えてらっぱに凧を上げさせる

この2つの行動が必須項目になります。

凧揚げが終わったらさらに移動します。

鬼仏・修験道から戻って大木に向かう

鬼仏・修験道まで戻り、少し手前にある大木のところまで向かいます。

大木から凧を中継して反対側の崖に鉤縄を使えるようになっているので、崖を進んでいくとぬしの白蛇が出現する洞窟の奥の崖に進めます。

 谷落ちの洞窟を抜ける

鉤縄を使って崖を渡っていくと「谷落ちの洞窟」へたどり着きます。

谷落ちの洞窟を抜けた先に行くと、崖を降りた先に細い足場がありその真下に「ぬしの白蛇」がいます。

ぬしの白蛇に忍殺をする

細い足場の真下にぬしの白蛇が見えたら先端から飛び降りて忍殺しましょう。

忍殺に成功するとトロフィー「ぬしの白蛇」とアイテム【生の蛇柿】を入手することが出来ます。

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